通信関連用語 辞書/(工事中)


@ アッフマーク    
~      
Access アクセス     
Access Point アクセスポイント  インターネットを利用するためにプロバイダが準備している電話接続先  
Account アカウント     
Acrobat アクロバット  (米)アドビ社が電子出版のために開発したファイル形式とそれを利用するためのソフトウェアの名称  
ActiveX アクティブ・エックス    
Anchor アンカー     
anonymousFTP  アノニマス・エフティーピー 匿名でのFTP利用のこと。ID:anonymous PASSWD:自分のメールアドレス、で入る。  
Archeive アーカイブ     
archie  アーチー anonymousFTPのファイルサーバの位置(マシン名、IPaddress)を教えてくれるプログラム。  
ARP  アープ Address Resolution Protocol : IPと同じくNetwork層で使用され、Logical Linc Layerとも言われる層で行われるaddress解決用protocol。IP addressを渡して物理addressをもらう。  
ARPANET  アーパネット DARPA(米国防総省高等研究計画局)が全米で構築した世界最初の広域パケット網。現在のInternetの母体となった。  
ASCII File アスキーファイル     
ATM  エィティーエム Asynchronous Transfar Mode : 非同期転送モード。  
Attach 添付    
Backbone バックボーン     
base64      
Bcc  ビーシーシー    
Beta software ベータ(β)版     
Binary File バイナリーファイル     
BinHex  ビンヘクサ    
Bookmark ブックマーク     
BOOTP  ブート・ピィー Bootstrap Protocol : clientに対し、client自身のIP addressやDNSのサーバのIP address を与える  
bps  ビーピーエス    
Busy  ビジー    
CableMODEM ケーブルモデム CATV(ケーブルテレビ)のインターネットサービスを利用するときに必要となる特殊なモデム。  
Cache キャッシュ     
CATNIP    Common Architecture for Next generation Internet Protocol Domain Routing  
CC/CurbonCopy シーシー/カーボンコピー 電子メールを出すときに利用する。同じメールを同報の宛先のこと。カーボンコピーとは1枚目に書くと2枚目以降にも同時に書き写すことができる伝票などに使われている紙のこと。  
CGI   Common Gateway Interface: Webサーバーでプログラムを利用して様々な処理を行うときに利用する時にWebサーバーとプログラムの間でデータを受け渡しするためのプロトコル  
CGI  シージーアイ    
Chat チャット     
CIDR  サイダー インターネットの急激な利用者増に伴うIPアドレスの枯渇を防ぐために考えられたIPアドレスの割り当て方法の1つ。  
CIX 商用IX Commercial Internet eXchange: 非営利団体のWIDEプロジェクトによるNSPIXPで各プロバイダはつながれていたが、混雑が問題になること、ある特定の目的のためにある特定のプロバイダを優先させる等、差別化が必要になった結果、作られることになった  
Cleint クライアント     
CLP    Cell Loss Priority : cell リレー方式の通信に使用されるヘッダ情報の一つ。輻輳時に優先的に破棄されることを表示。  
Colligion コリジョン ネットワークの輻輳のこと。通信量が多すぎて通信がまともにできない状態。ネットワークにつながっているパソコンには、通信エラー等のメッセージが表示される。  
CommerceNET  コマースネット Internetの商業利用に向いた技術開発や環境整備を目的としたコンソーシアム。他にはMachlerWeb等もある。  
Compresion 圧縮     
ConBase   NTTガ開発したインターネット公衆端末  
Config PPP  コンフィグPPP Macintoshからインターネットにダイヤルアップで接続するときに利用するプログラム。現在はOpenTransportに含まれている機能だが、旧式Macでは現在でもこれを利用している。  
Contents コンテンツ     
COOKIES クッキー    
CORBA   分散オブジェクトシステム用のプロトコル。  
CSMA/CD    Carrier Sense Multiple Access with Collision Detection : collisionの発生を前提とした通信方式。  
CTIX 商用インターネット電話エクスチェンジ IXのうち、インターネット電話サービスを取り扱うプロバイダ。電話のために帯域予約(RSVP等)に対応する  
CU-SeeMe  シーユーシーミー インターネットを使ったテレビ会議システムソフト。フリーウェア版と製品版がある。1対1でも1対多(8台まで)の利用が可能  
DCT    離散コサイン変換。あらかじめ決められた基本となる波(離散コサイン関数)が、どのように交じりあっているかを調べ、その交じり具合の情報を画像の代わりに送る。  
DDP    Datagram Delivery Protocol  
DeCompress 展開     
DHCP  ディーエッチシーピィー Dynamic Host Configuration Protocol : ClientのIP addressをserverで集中管理出来る  
DialUp IP Connect ダイアルアップIP接続     
DialUpNetwork ダイアルアップネットワーク     
Digital Camera デジタルカメラ     
DIMM  ディム Dual Inline Memory Module :  
Directry Service ディレクトリサービス     
DNS  ディーエヌエス Domain Name System : host nameとIP addressの対応表(/etc/hosts)を管理(Internetに登録しているもの)。もともとパソコンはIPアドレスで相手探し、相手と通信を行うが、数字の組み合わせのIPアドレスは覚えにい。この解決策として開発された。DNSシステムを利用することで、覚えやすいドメイン名で通信ができるようになり、覚えにくいIPアドレスを記憶しなくてもよくなる。 *
DNS/Domain Name Service ドメインネームシステム/DNS     
DOC   Distibuted Object Computing : 分散オブジェクト処理システム  
Domain ドメイン     
Domain Name Server ドメインネームサーバー     
Domain Name Server ドメイン名     
Download ダウンロード     
DSS     
DSU  ディーエスユー Digital Service Unit : ISDNに接続するための装置。MODEMの代わり。I-interfaceとY-interfaceがある。  
EC/ElectricCommerce エレクトロニックコマース     
EISA    Extended ISA、DOS/Vパソコンのオプションボードの規格の1つ。  
Electric Money 電子マネー     
E-mail 電子メール     
E-mail News 電子メール新聞     
Encording エンコーディング     
Ethernet イーサーネット 現在主流になっているLANの接続形態の1つ。各危機を直接バックボーン型で接続する。機器が1つ壊れても他の機器には影響しない。ネットワークのコリジョン/輻輳(車の渋滞のようなもの)がおきやすい。10MbpsのものとFastEthernetと呼ばれる100Mbpsのものが現存し、さらに1GbpsのGogaEthernetが開発されている。  
Ethernet Switch  イーサーネットスイッチ server conputerに複数のportを装備し、それぞれのport毎に10Mbit/sを利用する。これにより通信traficの影響を低減させる。  
EUC    
FAQ      
FastEhernet ファスト・イーサーネット 100Mbpsの速度をもつEthernet。10MbpsのEthernetと混在可能な上位互換のプロトコル  
FCC   Federal Communication Comitte アメリカ連邦通信局、電話通信放送の監視を行う  
FDDI    Fiber Distributed Data Interface : 光ファイバ通信線。  
Fj   日本語で運営されているネットニュースの1つ。日本語のものとしては最大。  
FNA    富士通メインフレームへ接続する際のプロトコル名。ルーティングが出来ない。  
Forward 転送     
Frame フレーム     
Freeware フリーソフトウェア     
FTP   File Transfer Protocol: ファイル転送プロトコル。インターネットで利用されている。ファイルのダウンロードに利用されていることが多い。  
Gateway ゲートウェイ     
GFC    Generic Flow Control : Cell リレー方式の通信で、cellのヘッダに使われる情報。マルチポイント接続時のフロー制御。  
GIF ジフ GIF format: インターネットで最も利用されている画像/絵のためのファイル形式。圧縮されているためにPICTやbmpにくらべて非常にファイルの大きさを小さくすることができるため、インターネットで利用されている。  
Gopher    文献ファイルDB上のファイルを探し出すためのプロトコル。フリーソフト。Mosaicから利用できる。  
GUI    Graphical User Interface : computer graphicsやpointing device(mounthなど)を利用した高性能の対話機能。  
H Series/H勧告 Hシリーズ勧告    
H.261    ITU-Tが標準化したテレビ電話/テレビ会議用の動画像圧縮符号化方式。  
HDTV    High Definition TeleVisioin : 高画質のテレビ放送方式で、ハイビジョン方式が有名。  
Helper Application ヘルパーアプリケーション     
Hit Count ヒット数     
Homepage ホームページ     
Host ホスト     
Hot Swap    システム稼働中にオブジェクトモジュールを交換する  
HSSI    High Speed Serial Interface :  
HTML    HyperText Makeup Language: Webサーバーのコンテンツ(ホームページ)を記述するときに利用する記述手順  
HTTP    HyperText Transfer Protocol : Webサーバーで利用する通信プロトコル。  
HyperText ハイパーテキスト     
H手順    JCA-H手順 : 新しくJCAで定められた電話網利用のデータ伝送手順。X.400をベースとしISDNでのアクセスを標準にしたもの。  
I series/I勧告      
IAB    Internet Architecture Board : RFC等(特にTCP/IPとInternet関連)の標準仕様を認定し、これらに関する政策と標準を決定する機関。  
ICMP    Internet Control Message Protocol : IPで問題が発生した場合に使用するprotocol。  
IE/InternetExplore インターネットエクスプローラ     
IETF    Internet Enginnering Task Force : TCP/IPの標準化組織。IABの下部組織。  
I-Interface   NTTの専用線等のサービスを受けるときに利用する通信プロトコル。ーのうちISOの規格による接続。現在ではこちらのみのサービスになる。  
IIOP   Internet Inter-ORB Protocol: OMG(object Management Froup)が取り決めた分散オブジェクトシステム用のプロトコル。CORBAのVersionUp版。CORBA/IIOPともいう。  
imageMap イメージマップ     
internet インターネット     
Internet Cafe  インターネットカフェ     
interpriter インタプリタ言語 コンパイルせずに、開発したソフトをそのまま実行できるプログラミング言語。MicrosoftのVisualBasicやPerl、C-Shell,B-Shell,NetscapeのJAVA Scriptがインターネットではよく利用される  
Intranet イントラネット  社内システムにインターネットのサーバーソフトウェアを使っているシステムのこと。インターネットのサーバーソフトウェアは、ほとんどフリーウェアだったことと、使いやすかったこと、多人数の同時利用にも耐えられたことから、社内のシステムに利用しようといる動きがおきたため。  
IP  アイピー Internet Protocol  
IP adress アイピーアドレス    
IPCP    IP Control Protocol : PPPの機能の内通信に先立ってIP addressを自動的に割り当てる機能を担う。  
IPL    Initial Program Load : システム再立ち上げのこと。tmpファイルの整理や電気代の節約のため。  
IPng    IP next generation  
IPv4   1998現在のTCP/IPのプロトコルのバージョン。0から255までの数字4つの組み合わせで利用する。詳細は別途レポート予定。例 128.201.123.224
IPv6   現在利用が開始されつつあるTCP/IPのニューバージョン。(v5はりリースされなかったため欠番)0から255までの数字を16個組み合わせて利用する。詳細については別途レポート予定。
IPX    Internet Packet Exchange  
IPX    NetWarenで使用されている通信protocol  
IRQ    Interupt Request? : 割り込み要求  
ISA    Industry Standard Architecture  
ISDN    Integrated Services Digital Network :  
ISO    International 標準化 Organization : 国際標準化機構  
ISP/Internet Service Providor インターネットサービスプロバイダー  インターネットに接続するための受け(アクセスポイント)を提供する業者  
ITSP   Internet Telephony Service Provoder: インターネット電話を取り扱い、外部からの普通の電話(NTTからの電話)を受け付けてインターネットにつなげたり、インターネットからの電話を普通の電話につないだりするプロバイダのこと  
ITU   T- International Telecomunication Union : 国際電気通信連合電気通信標準化部門。  
ITXC   AT&T,VocalTech(インターネット電話のプログラムの最大手)が提携して設立したインターネット電話専門のネットワーク会社。  
IX インターネットエクスチェンジ Internet eXchange : インターネットプロバイダを相互に接続する場所。ルーターやEtherSwitchを用意し、各プロバイダからのネットワークを収容する。いままではWIDEプロジェクトのNSPIXPがすべてのプロバイダを公平に扱い全国3ケ所に設置していたが、商用のIXができつつある。  
JAVA ジャバ サン・マイクロシステムズが開発したプログラミング言語  
JAVA Script ジャバ・スクリプト Netscape社が開発したインタプリタ言語  
Javaアプレット       
JBA    全銀手順  
JCA    Japan Chain store Associates : 日本チェーンストア協会通信手順  
JISコード       
JPEG    Joint Photographic-image cording Experts Group : カラー静止画像圧縮符号化方式の国際標準。  
JPIX   KDD,AT&T Jens、東京インターネット等による商用IX  
JPNIC    JaPan NIC : 日本のIP Network運用組織から選出された委員により運営される非営利団体。連絡先は東京大学大型計算機センタ内。query@db.nic.ad.jp  
Kanji Encoding 漢字コード     
LAN/Local Area Network ラン    
LAN型ダイアルアップIP接続       
LAP   D- Link Access Procedure on the D-chanel : ISDNに接続する際のchanel確立用手順。この後にLAP-Bがくる。  
Link リンク    
LLC    Logical Linc Control : LAN上でSNA環境を実現する場合などに利用されるprotocol  
MAC    Media Access Control : Data Linc層でLLCの下位に位置する。  
Macintosh    Apple社のパソコン、独自のOSを持つ。CG、デザイン系につよい  
MacPPP       
MacTCP       
Mailing List メーリングリスト     
MEX   電力系通信会社による商用IX   
MIME    Multiple Internet Message Extention:Multi-Mediaと多国語文字を扱うための通信protocol。  
Mirror ミラー     
Mobile Computing モバイルコンピューティング     
 
@ アッフマーク  
~    
Access アクセス   
Access Point アクセスポイント  インターネットを利用するためにプロバイダが準備している電話接続先
Account アカウント   
Acrobat アクロバット  (米)アドビ社が電子出版のために開発したファイル形式とそれを利用するためのソフトウェアの名称
ActiveX アクティブ・エックス  
Anchor アンカー   
anonymousFTP  アノニマス・エフティーピー 匿名でのFTP利用のこと。ID:anonymous PASSWD:自分のメールアドレス、で入る。
Archeive アーカイブ   
archie  アーチー anonymousFTPのファイルサーバの位置(マシン名、IPaddress)を教えてくれるプログラム。
ARP  アープ Address Resolution Protocol : IPと同じくNetwork層で使用され、Logical Linc Layerとも言われる層で行われるaddress解決用protocol。IP addressを渡して物理addressをもらう。
ARPANET  アーパネット DARPA(米国防総省高等研究計画局)が全米で構築した世界最初の広域パケット網。現在のInternetの母体となった。
ASCII File アスキーファイル   
ATM  エィティーエム Asynchronous Transfar Mode : 非同期転送モード。
Attach 添付  
Backbone バックボーン   
base64    
Bcc  ビーシーシー  
Beta software ベータ(β)版   
Binary File バイナリーファイル   
BinHex  ビンヘクサ  
Bookmark ブックマーク   
BOOTP  ブート・ピィー Bootstrap Protocol : clientに対し、client自身のIP addressやDNSのサーバのIP address を与える
bps  ビーピーエス  
Busy  ビジー  
CableMODEM ケーブルモデム CATV(ケーブルテレビ)のインターネットサービスを利用するときに必要となる特殊なモデム。
Cache キャッシュ   
CATNIP    Common Architecture for Next generation Internet Protocol Domain Routing
CC/CurbonCopy シーシー/カーボンコピー 電子メールを出すときに利用する。同じメールを同報の宛先のこと。カーボンコピーとは1枚目に書くと2枚目以降にも同時に書き写すことができる伝票などに使われている紙のこと。
CGI   Common Gateway Interface: Webサーバーでプログラムを利用して様々な処理を行うときに利用する時にWebサーバーとプログラムの間でデータを受け渡しするためのプロトコル
CGI  シージーアイ  
Chat チャット   
CIDR  サイダー インターネットの急激な利用者増に伴うIPアドレスの枯渇を防ぐために考えられたIPアドレスの割り当て方法の1つ。
CIX 商用IX Commercial Internet eXchange: 非営利団体のWIDEプロジェクトによるNSPIXPで各プロバイダはつながれていたが、混雑が問題になること、ある特定の目的のためにある特定のプロバイダを優先させる等、差別化が必要になった結果、作られることになった
Cleint クライアント   
CLP    Cell Loss Priority : cell リレー方式の通信に使用されるヘッダ情報の一つ。輻輳時に優先的に破棄されることを表示。
Colligion コリジョン ネットワークの輻輳のこと。通信量が多すぎて通信がまともにできない状態。ネットワークにつながっているパソコンには、通信エラー等のメッセージが表示される。
CommerceNET  コマースネット Internetの商業利用に向いた技術開発や環境整備を目的としたコンソーシアム。他にはMachlerWeb等もある。
Compresion 圧縮   
ConBase   NTTガ開発したインターネット公衆端末
Config PPP  コンフィグPPP Macintoshからインターネットにダイヤルアップで接続するときに利用するプログラム。現在はOpenTransportに含まれている機能だが、旧式Macでは現在でもこれを利用している。
Contents コンテンツ   
COOKIES クッキー  
CORBA   分散オブジェクトシステム用のプロトコル。
CSMA/CD    Carrier Sense Multiple Access with Collision Detection : collisionの発生を前提とした通信方式。
CTIX 商用インターネット電話エクスチェンジ IXのうち、インターネット電話サービスを取り扱うプロバイダ。電話のために帯域予約(RSVP等)に対応する
CU-SeeMe  シーユーシーミー インターネットを使ったテレビ会議システムソフト。フリーウェア版と製品版がある。1対1でも1対多(8台まで)の利用が可能
DCT    離散コサイン変換。あらかじめ決められた基本となる波(離散コサイン関数)が、どのように交じりあっているかを調べ、その交じり具合の情報を画像の代わりに送る。
DDP    Datagram Delivery Protocol
DeCompress 展開   
DHCP  ディーエッチシーピィー Dynamic Host Configuration Protocol : ClientのIP addressをserverで集中管理出来る
DialUp IP Connect ダイアルアップIP接続   
DialUpNetwork ダイアルアップネットワーク   
Digital Camera デジタルカメラ   
DIMM  ディム Dual Inline Memory Module :
Directry Service ディレクトリサービス   
DNS  ディーエヌエス Domain Name System : host nameとIP addressの対応表(/etc/hosts)を管理(Internetに登録しているもの)。もともとパソコンはIPアドレスで相手探し、相手と通信を行うが、数字の組み合わせのIPアドレスは覚えにい。この解決策として開発された。DNSシステムを利用することで、覚えやすいドメイン名で通信ができるようになり、覚えにくいIPアドレスを記憶しなくてもよくなる。
DNS/Domain Name Service ドメインネームシステム/DNS   
DOC   Distibuted Object Computing : 分散オブジェクト処理システム
Domain ドメイン   
Domain Name Server ドメインネームサーバー   
Domain Name Server ドメイン名   
Download ダウンロード   
DSS     
DSU  ディーエスユー Digital Service Unit : ISDNに接続するための装置。MODEMの代わり。I-interfaceとY-interfaceがある。
EC/ElectricCommerce エレクトロニックコマース   
EISA    Extended ISA、DOS/Vパソコンのオプションボードの規格の1つ。
Electric Money 電子マネー   
E-mail 電子メール   
E-mail News 電子メール新聞   
Encording エンコーディング   
Ethernet イーサーネット 現在主流になっているLANの接続形態の1つ。各危機を直接バックボーン型で接続する。機器が1つ壊れても他の機器には影響しない。ネットワークのコリジョン/輻輳(車の渋滞のようなもの)がおきやすい。10MbpsのものとFastEthernetと呼ばれる100Mbpsのものが現存し、さらに1GbpsのGogaEthernetが開発されている。
Ethernet Switch  イーサーネットスイッチ server conputerに複数のportを装備し、それぞれのport毎に10Mbit/sを利用する。これにより通信traficの影響を低減させる。
EUC    
FAQ    
FastEhernet ファスト・イーサーネット 100Mbpsの速度をもつEthernet。10MbpsのEthernetと混在可能な上位互換のプロトコル
FCC   Federal Communication Comitte アメリカ連邦通信局、電話通信放送の監視を行う
FDDI    Fiber Distributed Data Interface : 光ファイバ通信線。
Fj   日本語で運営されているネットニュースの1つ。日本語のものとしては最大。
FNA    富士通メインフレームへ接続する際のプロトコル名。ルーティングが出来ない。
Forward 転送   
Frame フレーム   
Freeware フリーソフトウェア   
FTP   File Transfer Protocol: ファイル転送プロトコル。インターネットで利用されている。ファイルのダウンロードに利用されていることが多い。
Gateway ゲートウェイ   
GFC    Generic Flow Control : Cell リレー方式の通信で、cellのヘッダに使われる情報。マルチポイント接続時のフロー制御。
GIF ジフ GIF format: インターネットで最も利用されている画像/絵のためのファイル形式。圧縮されているためにPICTやbmpにくらべて非常にファイルの大きさを小さくすることができるため、インターネットで利用されている。
Gopher    文献ファイルDB上のファイルを探し出すためのプロトコル。フリーソフト。Mosaicから利用できる。
GUI    Graphical User Interface : computer graphicsやpointing device(mounthなど)を利用した高性能の対話機能。
H Series/H勧告 Hシリーズ勧告  
H.261    ITU-Tが標準化したテレビ電話/テレビ会議用の動画像圧縮符号化方式。
HDTV    High Definition TeleVisioin : 高画質のテレビ放送方式で、ハイビジョン方式が有名。
Helper Application ヘルパーアプリケーション   
Hit Count ヒット数   
Homepage ホームページ   
Host ホスト   
Hot Swap    システム稼働中にオブジェクトモジュールを交換する
HSSI    High Speed Serial Interface :
HTML    HyperText Makeup Language: Webサーバーのコンテンツ(ホームページ)を記述するときに利用する記述手順
HTTP    HyperText Transfer Protocol : Webサーバーで利用する通信プロトコル。
HyperText ハイパーテキスト   
H手順    JCA-H手順 : 新しくJCAで定められた電話網利用のデータ伝送手順。X.400をベースとしISDNでのアクセスを標準にしたもの。
I series/I勧告    
IAB    Internet Architecture Board : RFC等(特にTCP/IPとInternet関連)の標準仕様を認定し、これらに関する政策と標準を決定する機関。
ICMP    Internet Control Message Protocol : IPで問題が発生した場合に使用するprotocol。
IE/InternetExplore インターネットエクスプローラ   
IETF    Internet Enginnering Task Force : TCP/IPの標準化組織。IABの下部組織。
I-Interface   NTTの専用線等のサービスを受けるときに利用する通信プロトコル。ーのうちISOの規格による接続。現在ではこちらのみのサービスになる。
IIOP   Internet Inter-ORB Protocol: OMG(object Management Froup)が取り決めた分散オブジェクトシステム用のプロトコル。CORBAのVersionUp版。CORBA/IIOPともいう。
imageMap イメージマップ   
internet インターネット   
Internet Cafe  インターネットカフェ   
interpriter インタプリタ言語 コンパイルせずに、開発したソフトをそのまま実行できるプログラミング言語。MicrosoftのVisualBasicやPerl、C-Shell,B-Shell,NetscapeのJAVA Scriptがインターネットではよく利用される
Intranet イントラネット  社内システムにインターネットのサーバーソフトウェアを使っているシステムのこと。インターネットのサーバーソフトウェアは、ほとんどフリーウェアだったことと、使いやすかったこと、多人数の同時利用にも耐えられたことから、社内のシステムに利用しようといる動きがおきたため。
IP  アイピー Internet Protocol
IP adress アイピーアドレス  
IPCP    IP Control Protocol : PPPの機能の内通信に先立ってIP addressを自動的に割り当てる機能を担う。
IPL    Initial Program Load : システム再立ち上げのこと。tmpファイルの整理や電気代の節約のため。
IPng    IP next generation
IPv4   1998現在のTCP/IPのプロトコルのバージョン。0から255までの数字4つの組み合わせで利用する。詳細は別途レポート予定。例 128.201.123.224
IPv6   現在利用が開始されつつあるTCP/IPのニューバージョン。(v5はりリースされなかったため欠番)0から255までの数字を16個組み合わせて利用する。詳細については別途レポート予定。
IPX    Internet Packet Exchange
IPX    NetWarenで使用されている通信protocol
IRQ    Interupt Request? : 割り込み要求
ISA    Industry Standard Architecture
ISDN    Integrated Services Digital Network :
ISO    International 標準化 Organization : 国際標準化機構
ISP/Internet Service Providor インターネットサービスプロバイダー  インターネットに接続するための受け(アクセスポイント)を提供する業者
ITSP   Internet Telephony Service Provoder: インターネット電話を取り扱い、外部からの普通の電話(NTTからの電話)を受け付けてインターネットにつなげたり、インターネットからの電話を普通の電話につないだりするプロバイダのこと
 
@ アッフマーク  
~    
Access アクセス   
Access Point アクセスポイント  インターネットを利用するためにプロバイダが準備している電話接続先
Account アカウント   
Acrobat アクロバット  (米)アドビ社が電子出版のために開発したファイル形式とそれを利用するためのソフトウェアの名称
ActiveX アクティブ・エックス  
Anchor アンカー   
anonymousFTP  アノニマス・エフティーピー 匿名でのFTP利用のこと。ID:anonymous PASSWD:自分のメールアドレス、で入る。
Archeive アーカイブ   
archie  アーチー anonymousFTPのファイルサーバの位置(マシン名、IPaddress)を教えてくれるプログラム。
ARP  アープ Address Resolution Protocol : IPと同じくNetwork層で使用され、Logical Linc Layerとも言われる層で行われるaddress解決用protocol。IP addressを渡して物理addressをもらう。
ARPANET  アーパネット DARPA(米国防総省高等研究計画局)が全米で構築した世界最初の広域パケット網。現在のInternetの母体となった。
ASCII File アスキーファイル   
ATM  エィティーエム Asynchronous Transfar Mode : 非同期転送モード。
Attach 添付  
Backbone バックボーン   
base64    
Bcc  ビーシーシー  
Beta software ベータ(β)版   
Binary File バイナリーファイル   
BinHex  ビンヘクサ  
Bookmark ブックマーク   
BOOTP  ブート・ピィー Bootstrap Protocol : clientに対し、client自身のIP addressやDNSのサーバのIP address を与える
bps  ビーピーエス  
Busy  ビジー  
CableMODEM ケーブルモデム CATV(ケーブルテレビ)のインターネットサービスを利用するときに必要となる特殊なモデム。
Cache キャッシュ   
CATNIP    Common Architecture for Next generation Internet Protocol Domain Routing
CC/CurbonCopy シーシー/カーボンコピー 電子メールを出すときに利用する。同じメールを同報の宛先のこと。カーボンコピーとは1枚目に書くと2枚目以降にも同時に書き写すことができる伝票などに使われている紙のこと。
CGI   Common Gateway Interface: Webサーバーでプログラムを利用して様々な処理を行うときに利用する時にWebサーバーとプログラムの間でデータを受け渡しするためのプロトコル
CGI  シージーアイ  
Chat チャット   
CIDR  サイダー インターネットの急激な利用者増に伴うIPアドレスの枯渇を防ぐために考えられたIPアドレスの割り当て方法の1つ。
CIX 商用IX Commercial Internet eXchange: 非営利団体のWIDEプロジェクトによるNSPIXPで各プロバイダはつながれていたが、混雑が問題になること、ある特定の目的のためにある特定のプロバイダを優先させる等、差別化が必要になった結果、作られることになった
Cleint クライアント   
CLP    Cell Loss Priority : cell リレー方式の通信に使用されるヘッダ情報の一つ。輻輳時に優先的に破棄されることを表示。
Colligion コリジョン ネットワークの輻輳のこと。通信量が多すぎて通信がまともにできない状態。ネットワークにつながっているパソコンには、通信エラー等のメッセージが表示される。
CommerceNET  コマースネット Internetの商業利用に向いた技術開発や環境整備を目的としたコンソーシアム。他にはMachlerWeb等もある。
Compresion 圧縮   
ConBase   NTTガ開発したインターネット公衆端末
Config PPP  コンフィグPPP Macintoshからインターネットにダイヤルアップで接続するときに利用するプログラム。現在はOpenTransportに含まれている機能だが、旧式Macでは現在でもこれを利用している。
Contents コンテンツ   
COOKIES クッキー  
CORBA   分散オブジェクトシステム用のプロトコル。
CSMA/CD    Carrier Sense Multiple Access with Collision Detection : collisionの発生を前提とした通信方式。
CTIX 商用インターネット電話エクスチェンジ IXのうち、インターネット電話サービスを取り扱うプロバイダ。電話のために帯域予約(RSVP等)に対応する
CU-SeeMe  シーユーシーミー インターネットを使ったテレビ会議システムソフト。フリーウェア版と製品版がある。1対1でも1対多(8台まで)の利用が可能
DCT    離散コサイン変換。あらかじめ決められた基本となる波(離散コサイン関数)が、どのように交じりあっているかを調べ、その交じり具合の情報を画像の代わりに送る。
DDP    Datagram Delivery Protocol
DeCompress 展開   
DHCP  ディーエッチシーピィー Dynamic Host Configuration Protocol : ClientのIP addressをserverで集中管理出来る
DialUp IP Connect ダイアルアップIP接続   
DialUpNetwork ダイアルアップネットワーク   
Digital Camera デジタルカメラ   
DIMM  ディム Dual Inline Memory Module :
Directry Service ディレクトリサービス   
DNS  ディーエヌエス Domain Name System : host nameとIP addressの対応表(/etc/hosts)を管理(Internetに登録しているもの)。もとも